フラッシュ型教材づくり ― 2013/01/07
今日で冬休みが終わりです。部活は休みだったのですが,間違えて来た生徒が3名いました。ま,いいでしょう。
冬休み最終日の今日は,学校に缶詰めになって仕事をしました。
今まで週末に宿題として出していた一問一答問題集,その名も「サンデープレゼント」を,フラッシュ型教材にしました。
① Wordで1ページに問題1つ,次のページに答えというふうに並べていきました。
(表を,貼り付けオプションで「テキストのみ保持」で貼りました。)
② それをPDF形式で保存します。
③ SkyDrive経由でiPadに送ります。
④ iBooksで開きます。
Wordには表紙を入れ,つぎのページは白紙にしました。そうすると,奇数ページに問題,偶数ページに答えがくるので,編集しやすいからです。
問題文も多少の修正をしました。1枚で20問が同時に見られる紙と違って,フラッシュ型教材は1画面に1問しか見れません。「前問」や「(1)のように」といった言い回しは直すことにしました。
とりあえず文字だけで作成しました。全部できたら次は画像を入れたいと思います。「理科のテストは図が命!」とか言いながら,宿題にはほとんど図を入れてなかったからです。
サンデープレゼントは何十枚もあるので,フラッシュにするのも大変ですが,問題を見直すいい機会だと思いました。これからしばらく空き時間に頑張ります(冬休みにやるべき仕事だった^^;)
冬休み最終日の今日は,学校に缶詰めになって仕事をしました。
今まで週末に宿題として出していた一問一答問題集,その名も「サンデープレゼント」を,フラッシュ型教材にしました。
① Wordで1ページに問題1つ,次のページに答えというふうに並べていきました。
(表を,貼り付けオプションで「テキストのみ保持」で貼りました。)
② それをPDF形式で保存します。
③ SkyDrive経由でiPadに送ります。
④ iBooksで開きます。
Wordには表紙を入れ,つぎのページは白紙にしました。そうすると,奇数ページに問題,偶数ページに答えがくるので,編集しやすいからです。
問題文も多少の修正をしました。1枚で20問が同時に見られる紙と違って,フラッシュ型教材は1画面に1問しか見れません。「前問」や「(1)のように」といった言い回しは直すことにしました。
とりあえず文字だけで作成しました。全部できたら次は画像を入れたいと思います。「理科のテストは図が命!」とか言いながら,宿題にはほとんど図を入れてなかったからです。
サンデープレゼントは何十枚もあるので,フラッシュにするのも大変ですが,問題を見直すいい機会だと思いました。これからしばらく空き時間に頑張ります(冬休みにやるべき仕事だった^^;)


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