【健康】高血圧と診断されて血圧を測ってます。2019/12/26

この値は確かにもう誤差のレベルではない…
健康診断の結果、高血圧と診断されています。

そうです、『要再検査』です。

実は去年もそう診断されていたので、1年前に「かかりつけ医」のところへ受診しました。

そしたら、まずは家で血圧計を用意して、継続して記録を録るように言われました。

血圧計なんて持ってなかったので仕方なく買いました。

案の定、1、2週間はやりましたが、結局続きませんでした。

そんなわけで気まずくて病院へ行けなくなりました。

血圧計に罪はありません。悪いのは私です。







そして大して生活が変わらないまま一年が経ち、また引っ掛かったのです。

そりゃそうですね。

どうせまた同じことを言われると思うので、再度奮起して血圧を測ってからいくことにしました。

血圧計も、記録用のノートも、ほぼ1年ぶりに使います。

今回は、前回の反省を生かして、とにかくルールを甘くしました。





【血圧を測るためのマイルール】

(1)就寝前とか寝起きとか、時間を決めない。いつでも測って記録する。

(2)とりあえず数字だけ書いておく。グラフにするのは後からまとめてする。

(3)体重もときどき測る。ときどき運動もする。





要するに、続けることを最優先に、細かいことは気にしないことにしたのです。

朝起きて時間があれば測ります。仕事から帰ってきて余裕があれば測ります。

お風呂あがりでも測ります。夜中でも起きたら測ります。

いつでもいいのです。1日2回測ればいいのです。帰宅時にすごい高いけどいいのです。

思い立ったら測定する。自分でそう決めました。

さて、いよいよ明日、仕事納めの日に再受診に行ってきます。



【1週間の家庭血圧】

日付 時間 血圧上/下/脈拍

12/8 20:50 143/99/69

12/9 19:00 173/114/64

12/9 21:10 143/101/71

12/10 7:10 166/113/69

12/10 18:30 159/114/66

12/12 5:30 134/100/61

12/12 19:50 169/118/66

12/13 21:30 150/99/79

12/14 3:00 149/110/60 (起床)

12/15 0:00 141/101/64

12/15 7:00 169/115/69 (走った)

12/16 7:00 178/127/69

12/16 21:30 143/101/77

【声がれ】コフチールのどスプレーが効いた!2019/12/20

Amazonでの取り扱いがなくなってる…!?
また声が出なくなってしまいました。

やっちまったなー、という感じです。

記録を見返して、その反省を踏まえて対策しました。



週明けから熱を出してしまい、検査をしてインフルエンザではないと分かりましたが、熱が高くてだるいだるい。

とりあえず年休いただいて寝続けました。発熱から3日目、何とか熱は下がったのですが、気が付けば声が出ません。

はじめは風邪の症状の一つかと思いましたが、熱はないのに、扁桃腺の腫れもひどくないのに、声だけが出にくい。





そこで数年前の体調不良を起こした時期を思い出して、手帳やブログなどの記録を見返してみました。これですね。

http://kani.asablo.jp/blog/2016/11/21/

あのときは内科を受診して、風邪だと言われて薬を飲んだのに治りませんでした。



それで、セカンドオピニオンで耳鼻咽喉科にかかったら、声帯が腫れているために声が出ないことが分かったのでした。

http://kani.asablo.jp/blog/2016/11/28/

一週間後のことでした。ここから治るまでさらに2週間くらいかかった記憶があります。





週末は通院している余裕がありません。ドラッグストアに行って何とかならないものかと、商品棚を見まわしました。

飲み薬ではなく、患部に直接働くクスリがいいだろうなと思って探しました。

家には、「ただいま~のあとは♪」で有名な明治の「明治うがい薬」があります。

あと、小林製薬の「のどぬ~るスプレー」もあります。

しかし、これらは風邪を予防・ひいたときの「のど対策」だと思いました。



そして遂に、棚のすみっコにそれらしい物を見つけました。

「コフチール のどスプレー のどの炎症によるのどあれ 声がれ」

正直聞いたことのない商品でしたが、「声がれ」をアピールしている珍しい医薬品です。

これだ!と思って買ってみました。そして正解でした。

のどぬ~るスプレーと似ていますが、効用が違う気がします。



ちょっと気になって知らべてみると、

のどぬ~るスプレー … 成分 ヨウ素

コフチールのどスプレー … 成分 ポビドンヨード

という違いがありました。

ポビドンヨードはヨウ素の化合物で、ポリビニルピロリドンという成分とヨウ素から合成されています。

ポビドンヨードは、ヨウ素の1/10のヨウ素量に相当しますが、ヨウ素と同じように、殺菌消毒作用があります。



こうしてみると、ポビドンヨードの効き目はヨウ素の10分の1なのかと思いますが、使ってみると、その刺激はむしろコフチールのどスプレーのほうが上でした。

添加されているミントの香成分の影響もあるでしょうし、のどぬーるスプレーが低刺激に作られているのかもしれません。

刺激や効き目には、成分以外のものも影響していると思います。



何はともあれ、今回は「コフチールのどスプレー」のおかげで、声がれが3日程度で回復し始めました。

気が付いたときにシューっとやり、咳が止まらなくなってきたときにプシューっとやって、だいぶ声が出しやすくなってきました。

風邪の症状も残っている気がしますが、学校で大きな声を出す気にはなれませんが、日常生活は困らないレベルになりました。



というわけで、声枯れちゃったよー!、「のどぬーるスプレー」が効かないよー!という方は、「コフチールのどスプレー」を試してみてください。

Amazonで見つけた声がれ向けののどスプレーを挙げておきます。

お大事にどうぞ~。

異動すると6月にダウンする法則…はぁ2018/06/03

じぶんのはないきがくさいっていうツラサ
今年度、新しい学校に異動になりました。

昨年度までの小規模校とは真逆の、地区のなかでも大規模な学校です。

だからでしょうか?

5月の終わりから現在に至るまで、体調不良が続いています。





5月後半から、うちの子供達が胃腸炎になりました。

トイレ掃除のときに手袋もきちんとして警戒していたのですが、残念ながら感染してしまいました。

奥さんがダウンしたために年休を取らせてもらって、子供の面倒を見ていたのですが、その日の夕方に自分も具合が悪くなってしまいました。



自力で運転して、病院で熱を測ってみたら38.9℃になっていました。

吐き気止めの点滴を30分入れてもらって、薬をもらって帰って来ました。

掛かり付け医が夜間もやってるところなので助かります。

ちなみに、点滴を受けると物凄くしんどくなる体質です。いやだ。。。




約3日寝込んで治りました。しかし、不幸は続きます。

なんだか喉が痛くなってきました。風邪をひいてしまったのでしょうか。

さらに日曜日には鼻血がでて止まりません。

免疫力がだいぶ下がっている気がします。




とどめは副鼻腔炎です。

喉の風邪が鼻に来たようで、大量に鼻水が出ます。

再びかかりつけ医の先生のところに行きました。

前回の胃腸炎の話もしつつ、鼻の症状を話しました。

そしたら「副鼻腔炎かもしれませんね。」と言われて、風邪の薬が出されました。

副鼻腔炎なのに風邪薬・・・まぁ内科なので仕方ないのかもしれません。





3日間その薬を飲んで変化なし。

やっぱり風邪の薬ではなく副鼻腔炎の薬がいい気がします。

そもそも抗生剤の種類が違うように思います。



そんなわけで、セカンド・オピニオンを期待して耳鼻科へ。

やはり「副鼻腔炎」と診断されました。

念のため顔のレントゲンを撮ってもらって確認しました。



患って初めて知りましたけど、顔には副鼻腔という空間がこんなにもあるものなのですね。

そして、そんなところに炎症ができるものなのですね。

調べていくと、急性副鼻腔炎と慢性副鼻腔炎(いわゆる蓄膿症)があること。悪化すれば手術も必要になることが分かりました。

手術は嫌なので、とにかく薬を飲んで治すしかありません。





そして、ここで寝込みながら思ったことは、「異動すると、5月後半から6月に体調崩すことがおおいなー」ということ。

念のため、手帳やブログでも確認してみましたが、やはり異動した年は体調を崩していました。

うーん、手帳の記録が役に立って嬉しかった反面、そういうときにどう対処すべきかは書いてなくて残念です。



必ずしも風邪をひくだけではなく、アトピーの症状が悪化することもありました。

※ 異動したら一学期のあいだは免疫力を高いままキープして無理しない。

このことを頭に置いて、今後は生活していきたいと思います。(若干手遅れ)

整形外科へ・・・剥離骨折でした2016/12/03

昨日,養護の先生に足先を見てもらいました。

学校の先生の特権(?)として,保健の先生が近くにいます。

ありがたい。



しかし当り前ではありますが,「(レントゲンを)撮ってみないと分からないね。」とのことでした。

そんなわけで,あきらめて整形外科へ行ってみました。

部活がえりだったため,診察券のあるところは午前中の受付に間に合いませんでした。



仕方なく,次に近い病院へ。ぎりぎり間に合いました。

混んでいると評判でしたが,そんなに待たずにレントゲンを撮って,診察してもらえました。

レントゲンはデジタル記録でした。今はそういう時代なんですね~。

パソコンのディスプレイ上で拡大してみてわかりました。

薬指の先の骨,右側に1mm(?)くらいの白い影が写っていました。



「これかな。骨折というより,はがれた感じですね。はく離骨折ですね。」と言われました。

「1ヶ月くらいはかかりますね。」

「どうしたらいいですか?」

「うーん,小指と中指を使って固めてもいいけど,靴がはけなかったり不便でしょ。何もしなくてもいいけど・・・。」

「ですね。じゃあ何もしなくていいです。骨がくっつくんですか?」

「いや,これだとくっつくというよりは,自然と無くなっちゃうんじゃないかな。」

「そ,そうですか・・・。」

「湿布でも出しますか。まぁ貼っても痛いけど・・・。」

「ですよね。いいです。」



そんな会話をして終わりました。

会計を済ませて,新しい診察券をもらいました。

なんか最近,一気に診察券が増えてきました。はーあぁ・・・。



歩くときは大して痛くありませんが,部活のときやイザというときには,ちょっと我慢するしかありません。

喉もまだ完ぺきには戻っていません。困ったものです。

はやく100%元気になりたいな~。(腰の痛みはただのたんこぶだそうです。)

不運は続く・・・階段から足を滑らせました2016/12/01

なんとも困ったものです。

結膜炎で,目が充血しています。

急性扁桃炎と咽頭炎で,声が出ません。

それでも日常は続きます。

熱はないので普通に動くことはできるわけです。





そしてうちの長女は,家にいるときも「パパ,抱っこ~」と言って離れません。

ほんと「歩いてよ」とお願いしたくなるくらい,抱っこを要求します。こちらもなかなか娘と関われないという後ろめたさがあって,抱っこしてしまいます。

トイレに行くときも,ちょっと別の部屋に移動するにも,そして階段をのぼって2階に行くときも・・・。





不幸はその階段で起きました。

抱っこしながら階段から降りてきて,足元が見えませんでした。

その階段の途中(3段目くらい?)に,たたんだ洗濯物が置いてありました。

それに気づかずに左足で踏んでしまって滑ってしまいました。

そのままスルーっと重心がずれてバランスを崩しました。

やばい!っと思って,抱っこしていた娘が頭を打たないように抱きなおしました。

しかし,自分自身はそのまま受け身も取れないまますべり落ちてしまいました。





腰とお尻の境い目あたりを強打しました。

右足のつま先が痛いです。

娘は抱っこしたままで泣いてもいないので大丈夫そうです。



異常に気が付いて来てくれた嫁ちゃんに娘を渡し,自分は腰と足の痛みに耐えます。

ちょっとずつ落ち着いてきて,ようやく起き上れるようになりました。

ビリビリしびれた足先を見てみました。

右の薬指が変色しています。内出血は間違いないと思います。



夜になったら,薬指の付け根か先までが黒くなっています。痛みは引きません。

とりあえず湿布をして寝ることにしました。

もしかしたら骨折かもしれません。病院に行ってレントゲンを撮らないとこれ以上のことは分かりません。痛みが続くようなら行くしかないですね。

体調不良…風邪ではなさそうです。2016/11/28

こんな穏やかにはできません(内心)
声が出なくなって1週間が経ちました。

土曜日頃から,だんだん諦めモードに入ったのですが,結局,声は戻りませんでした。

さすがに授業も誤魔化しようがなくなってきました。

今まではテスト監督とかテストの返却と解説だったので,なんとか許せていましたが,もうどうにもなりません。

今日は,風邪ではないということで,別の病院の耳鼻咽喉科へ行ってみることにしました。



ここは,自分ではかかったことがないですが,子供を連れてきたところがあったところです。

院内処方ではありませんが,ネット予約ができるのが便利だと,嫁ちゃんに勧められました。

さて,先日の眼科に引き続き,耳鼻咽喉科も子供のとき以来です。ドキドキです。



まず,声が出ないことをとにかく訴えました。

ちなみに,のどのジンジンという痛みと,そこから右耳までのズキン!という痛みの,ダブルパンチもあることを伝えました。

ここから,地獄の始まりまでした。



「じゃあ,口の中見せて下さい。」

「・・・あー,のどが真っ赤に腫れてますね。」

「つぎは鼻も見せてね。」クイッ! 鼻の穴をひろげる道具みたい。

「鼻はとくに問題ないね。」

「つぎは,耳ね。耳も見てみよう。」グイッ! 耳の穴をひろげる道具らしい。

「鼓膜も問題はないね。痛みは扁桃腺から来ているんでしょう。つながっているからね。」

「じゃあ,ちょっと,鼻から内視鏡を入れて,声帯を見てみましょうか。」

・・・鼻から!?

「はい,ちょっと染みますよ~。内視鏡を入れてもいたくないようにするお薬ね~。」

んがー!それがすでに痛いんですけどー!!

「はぁい,じゃあ薬が効いてくるまでしばらくそのままね。」

んぎゃー!鼻の穴1つから金属の棒が2本も出てる~!?

(痛みと恐怖で,その瞬間を見てない。そしてメガネも外してる…)

「じゃ,内視鏡いれますよ。ゆっくり口で息してくださいね。」

鼻じゃ息できないもんね~~~~!

「あー,やっぱり声帯も腫れてますね。だから声が出ないんだね。」

「はい,抜きますよ~。」

さすがのカメラ好きの私も,あまりの痛みに,自分の声帯を見てみたいとは言えませんでした。



「声帯が腫れています。あと5日くらいは声が出にくいでしょう。薬は1週間分,出しておきますから,1週間たっても治ってなかったら,また来てください。」

ということでした。

薬は飲み薬6種類,うがい薬1つと,大量に出されました。8錠を毎食後に飲まなくてはなりません。

なんだか大ごとになった気がしますが,とにかくこれで声が出るようになると信じて,また1週間我慢してみます。



「アモキシシリンカプセル」…細菌を殺し,感染症を治す。

「リカバリンカプセル」…のどの痛みや炎症を緩和する。

「ボルタレン錠」…痛みをやわらげたり,炎症を抑える。

「カルボシステイン錠」…痰の切れをよくする。

「ミヤBM錠」…腸の働きを整える。

「グロリアミン配合顆粒」…荒れた胃の粘膜を保護する。

「ポビドンヨードガーグル7%」…菌やウイルスを殺す。うがい薬。

体調不良…眼科に行ってきました。2016/11/25

先生は一番奥の狭いところにいました。
昨日ですが,定期テストも無事に終わらせることができました。

いやぁ,今回は体調を崩してしまったために,非常に厳しかったです。

勤労感謝の日を完全に1日つぶして,体調不良をおしてテストつくりをしました。



さて,少し時間ができたので,病院へ行ってみることにしました。

声は「1週間でない」と言われているので,ちょっと覚悟している,というか,諦めモードです。

目は,ほかの先生に「毛細血管が切れたんだよ。だんだん引いてくるから。」と言われたのですが,

いっこうに良くならないので,これはちゃんと診てもらって診断してもらおうと思いました。





眼科に来ることは滅多にありません。

初めての病院でもあったので,ちょっとドキドキしました。

問診と,診察に入る前に眼圧や視力の検査を,看護師さんと一緒に行いました。



先生に診てもらって,すぐに診断が出ました。

「黄色い目ヤニが出ちゃったか~。」

「はい…(ささやき声)」

「典型的な『結膜炎』だね。目薬頑張って。」

「風邪で免疫力が下がったせいですかね。」

「そんなところでしょう。」

という感じで,ドキドキした割にはあっさりと終わってしまいました。

院内処方で薬を出してもらえるのは,とても助かります。



人生で初めて「結膜炎」というものになったのですが,ようは「目の風邪」みたいなものですね。

空気中のなんだか分からないウイルスにやられてしまったわけです。

ふだんなら免疫力でやっつけてしまえる,なんだか分からないウイルスに,今回は負けてしまったわけです。

とにかく,目薬をつけながら,免疫力を高めるようにしていかなくてはなりません。

そのように理解しました。

体調不良…左目が真っ赤になりました2016/11/22

男性のイラストがなかった…
今朝は起きてみたら,左目が真っ赤に充血して,痛みがあります。

これはどうしたのでしょう??

何かで目でも突いたのではないかというくらい赤くなっています。



昨日は夜更かしもせず,メガネも外して寝ました。

もちろん,夜中,目に何か刺さったという記憶もありません。

ちょっと考えられるのは,前髪が伸びてきて目に入っているのかな?

というところですが,それは今までも何度もありました。

そのときにはこんなに充血したことがありません。



目の痛みと,黄色い目やにと,声が出ないの3重苦に襲われています。

ゾンビみたいに見えます。ホラーっぽいw

なんて悠長なことは言っていられませんね。治さなくては。

体調不良…声が出なくなりました2016/11/21

土日,雨の中,家の手伝いをしてきたことをきっかけに,体調を崩してしまいました。

風邪だと思うのですが,声が出ないのです。

参りました。

教員という仕事柄,声を出さないわけにはいきません。

今日は振り絞るように声を出して,授業をやりました。



帰りに,遅い時間までやっているかかりつけの内科クリニックに行ってきました。

症状と,事情とを話して,胸の音,のどを診てもらいました。

結果,「風邪だろう。のどの奥のほうが炎症しているので,1週間くらいは声が出にくいかもしれません。」とのことです。



薬を処方されました。

私は「お薬手帳」を持ち歩いていなかったので,これは手帳に貼ろうと思います。

熱がないので怠くはないのですが,とにかく声が出ないのには参りました。



「トラネキサム酸錠」…のどの痛み,炎症を抑える薬。

「クラリスロマイシン錠」…細菌による感染症の治療薬。

「ブルフェン錠」…痛みや炎症を抑え,熱を下げる薬。

正月明けて健診でした2016/01/07

このあと下剤に苦しみます。。。
冬休みの終わり,暴飲暴食しがちな正月の終わりに,よりによって定期健診がありました。

毎年だいたい夏にやるのですが,今年は出張とかとかぶってしまったのでこんな日になりました。

半年前から分かっていても,特になんの対策も取らずに行ってきました。



心配だったのは,前日におもちをドカ食いしたこと(させられたこと。。。)

まぁ出すものは出したので,これ以上はどうしようもないですね。

運動だって,ノックぐらいしかやりませんからね。

最近がんばっているのは,娘ちゃんのリクエストに応じて,ブランコ(ときどきジェットコースター)をやってあげることくらいでしょうか。



結果は,特に異常はありませんでした。

最後の面談で言われたのは,

「去年に比べると,腹囲がマイナス2cmで,メタボのボーダーを下回りましたね。」

「体重は変わってませんけど,体脂肪率が増えてますね。どうしてでしょう?測定誤差かな?」

とのことでした。18%が21%に増えていました。。。



嫁ちゃんと結婚して3年…。やっとメタボじゃなくなりました。

食生活を彼女がコントロールするようになって,体重は-6kg,ウェストは-2cm。

すばらしい成果ですね。いや~めでたい。あとは運動をして体脂肪を減らしましょう。

運動だけは,自分次第なんですよね…。こまたな~。

でも本当に毎日毎日なんだかんだ言いながらも,ご飯を作ってくれてありがとう。感謝しています。
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